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 モダン東京:衝撃のカラー映像



EDOFUNKの個人的な見解によると、建築や工業製品、グラフィックアートのデザインがもっとも美しいのは1920年代である。

現在私たちの身の回りにあるもののデザインはこの時代に生まれた手法を水で薄めたものがほとんどだ。

昭和10年の東京の映像を発見した。丸の内は現在、チープな壁材に覆われた高層ビル街になっているが、このころはロンドンの金融街シティをパクったような街だったのだ。黒塗りの乗用車が渋いです。

筆者の大好きだった三信ビルもなくなっちゃったし、東京は買い物と飲食店以外にいくところが無くなってきました。はー。
02:34 | 蘊蓄
comment(2)     trackback(0)
comments
にほんじゃないみたいだねえ。
2007/06/23 06:20 | | edit posted by MAZZ
日本人はリセットボタンを押すのが得意なのだ。

関東大震災でポチッ
太平洋戦争でポチッ
バブルでポチッ

どんどん新しくなっていくよ!
2007/06/25 21:08 | | edit posted by EDOFUNK
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