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 革命的絆創膏の結果レポート

みなさんお待たせしました。

革命的絆創膏の結果をレポートします。
私が怪我をしたのは両手のひらと右ひじで、どちらもかなり激しい擦り傷でした(時速20キロ以上での転倒)。とくに右ひじはかなり激しく擦れていて、いつまでたってもじゅくじゅくが止まらない状態でした。

両手の方は貼り付けて4日目で剥がしてみたところ完治していました。右ひじは四日目で風呂に入った際水が入ってふやけてしまったので一度貼り換え。その後三日待って剥がしてみると皮が張っていました。

…しかし。まったく同じキズを複数用意して絆創膏を貼った場合とそうでない場合を比較しないとレポートにならない(笑)。
よっていままでの経験上の治り具合と比較しするしかないので御了承ください。

まず、血と体液が半々ぐらいで出てくるような擦り傷、今回は両手のひらですがこれは通常より1日から2日早く治ると思います。それよりも激しい擦り傷、つまり血が出なくて体液ばかりが出るようなもの、今回は右ひじですがこれは3日から5日は早いと思います。体液が沢山でる怪我、つまり細胞の損傷が激しいものほど効果が高いように思います。さすがに三倍の早さは厳しいかなという感じです。効果があるのは確かなのでみなさんも試してみてくださいね。
19:51 | これはオススメ
comment(1)     trackback(0)
comments
お大事に
血液の中には血小板という成分が含まれているのだよ。粘着性の物質で空気と反応し、固まるので血が止まるわけさ。カサブタは血小板の努力の結晶(?)だ。血小板混入絆創膏は発売しないものか・・・。
2005/09/11 01:35 | | edit posted by kotaro
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