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 安いパンも美味しくなるバター

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この装飾を廃したパッケージこそ業務用の証

近所に売ってないけど、
手にはいるときは必ず買ってしまう。
ナカザワのバター。
生クリーム屋のつくるバターはどうしてこうもうまいのか。
しかも業務用だから単位あたりの価格が安い。
600円台で買えたと思う。
パンにつけて食べるとほんのりとした
酸味が口のなかに広がる。
チーズのような熟成された香りだ。
お菓子の材料にも向いているだろう。
いや、本来お菓子の材料なんだろうな。

これをつければ
パンが多少堅くなってても
コンビニで買ったパンでも
美味しく食べられる。
常に売っているのは、
二子玉川の高島屋の地下食品売り場。

ちなみに次点はカルピスバター、
よつ葉発酵バター(有塩)くらいかな。

死ぬまでにエシレのバターをたべてみたいなあ。
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02:16 | グルメ
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 巻いたピザって食べたことある?

先日、生まれて初めて巻きピザを食べた。

プランタン銀座の地下に「コーノピッツァ」という店が出来たので行ってみたのであるが…

味は普通のピザと同じ。でもチーズが崩れたりしないから食べやすい。手巻き寿司を思い出すデザインですね。ドリンク付で650円だったから、銀座でちょっと歩き疲れたときはいいかもしれない。オープン当初はテレビででも紹介されたのか、行列が出来ていたが今は大丈夫。客層は女の子ばっかりです。イタリア人は手軽でおいしいものを開発してくれますねぇ。

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04:16 | グルメ
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 カレーの話

先週の土曜の夜、私と友人のIは神保町のインド料理店、「マンダラ」に居た。
Iは10数時間後に大阪の朝日放送で、「クイズアタック25」の予選を控えての会食である。

ここのカレーはマイルドさが売りで、食べやすいながらもコクのある深い味が人気だ。
インド特有のスパイシーな味に、日本人に受け入れられるように繊細な味わいがプラスされている。折衷カレーの理想と言えるだろう。厨房がガラス越しに見えて、インド人が美味しそうなナンを焼いている。

「日本のカレー」といえば、スーパーで手に入るのは固形ルゥとか、レトルトがほとんどだが、一回こういう店で食べるとそういったものは食べようとは思わなくなってしまった。カレーの定義は「香辛料を油と練ったもの」と何かの辞書であったが、固形ルゥは冷えた油の塊だ。古い油をもう一度熱で戻して食べていたなんて、ちょっと気持ち悪い。

同じ会社の先輩が、「インド人にお土産に「ボンカレー」を持っていったら、マジ切れされた」と言っていた。日本人で言えば、タイ米と缶詰の魚で握った寿司を持ってこられたような気分だったのかもしれない。

しかし一方で、パリのユースホステルに泊まったときに同室だったイギリス人は「日本のカレーはあれはあれでなかなか美味い」と言っていた。ロンドンに旅行したときのイギリス人はなかなか文化的に寛容な印象であったが、ここでも寛容さを発揮していたようである。ただし食に関して「神に見放された民族」を自負する人たちの意見ではあるが…。

2、3年前、イギリスで相次いでミシュランの星を取った店の話がニュースで報道されていた。2店舗あるがその2店舗はなんと向かい同士である。報道によると初めに星を取った店に審査員が来たときに店主が「向かいの店も美味しいよ」と薦めたらその店が次の年に三ツ星になったとかそんな話であった。

「マンダラ」をあとにするとき、レジの近くにS&Bのカレーが置かれていた。そこには「神田・マンダラのカレー」とある。店が開発に協力したとのことで、店主は「店と全く同じとはいきませんが、かなり深い味が出せました」とのこと。90年代までは大手のつくる物と言えば、「鉄人○○監修」というような客寄せくさい、実体の無いものがおおかったが、こういう裏道の実力店が大手企業と共同開発するようになるのは、とてもいい時代になってきたのではないだろうか。スーパーでも売ってるそうなので買ってみようと思う。

ちなみにIは翌日、見事に予選を突破した。カレーの効果かは知らないがおめでとう!


02:09 | グルメ
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 近所の名店

部屋から車で道が空いていれば10分かからないところに、フランスの三ツ星レストランで修行したシェフの店がある。9月ごろから行こうと思っていたけれど、郊外の店はあまりデータがないし、美味しくないかもしれないので女性は連れて行きづらい。などと躊躇しているうちに4ヶ月も経ってしまった。

そんな折、昨日、日曜日の午後8時という、ひどくモチベーションを上げるのが困難な時間帯に、学生時代の友人が長野から訪れる。おお、こいつとなら。ということで予約を入れて出撃。

店につくと感じのいい女性スタッフがお出迎え。メニューを見せてもらうと、600円から1500円までの値段で金目鯛、鶏肉、パスタなどの定番料理に加えて和洋折衷の丼ものも並ぶ。厨房にはワインとならんで地酒も結構並んでいる。もともとフレンチの店だったようだが、和洋折衷型にリニューアルしたとウェブサイトにあった。

パスタ、鶏肉の煮込み、金目鯛などを頂いたがどれもバランスがよく、特に大根が美味しかった。実家で料理もする友人は「どないしてつくるんや」とかなり分析的なまなざしを注いでいた。デザートに自家製のプリン&アイスとカプチーノを。プリンはしっかりとしたコシのあるカスタードで、自家製ならではボリュウム。アイスにはホワイトチョコが薄くかけられていてバニラの味を引き立てていた。全部で4000円ほどだったので、都心の店よりは3割ぐらい安いかなぁといったところ。オープンテラスの席もあるし、友達が来たら男女問わず連れて行ってあげたい。

というわけで誰か遊びに来い!…と言っても相模大野ですからねぇ。ロマンスカーで新宿からたった2駅なのにねぇ。

「アレーズ」
http://www.restaurant-alaise.com/index.htm
00:53 | グルメ
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 私はトム少佐*

まずい飯ほど人生を暗くするものはない。

今私は携帯電話の設計チームで働いている。
その設計部は工場の敷地内にあり、食事は社員食堂でとる。都心から電車で一時間弱。周りは住宅地。逃げ場がない。

敷地内には第一と第二食堂がある。第一食堂は豚小屋のようなプレファブ物件で、出てくるのは犬でも却下しそうな代物である。飲料水は市民プール風仕立て。緑茶は最高級の農薬の味がする。同僚がたまたま誕生日だった日があったので一番マシなカレーをおごったら「まずい、もうだめだ」とギブアップされてしまった。

改善アンケートが貼ってある。要望に「マヨネーズにタマゴを混ぜたものを用意してください」とある。なるほど、コレをかければなんでも食えそうだ。

第二食堂は別の同僚に連れて行ってもらって存在を知った。第一食堂より女性客が多い。これは期待できそうだ。入り口のところには蛍光灯に混じって白熱灯が点灯している。温かみのある光を敷地内で初めて見た。

味は第一食堂をブタのエサとすると、こちらは宇宙食と言ったところか。ここは他に食べるところが無いから宇宙船の中みたいなもんだ。それでも週一回くらいは美味しいものが出る。昨日食べたねぎとろ丼はちゃんと酢飯になってて感動した。

食堂の隅に別室が見える。入っていくのは女の子ばかりだ。覗いて見るとそこは喫茶室でマルセルブロイヤーのコピーみたいな椅子と島式(長テーブルじゃないって意味)のテーブルで少し窓からの眺めもいい。やはり困ったときは女の子について行けばマシなところに辿り着ける。若い男のあとについていくと大抵収容所みたいなところ行きついてしまうのだ。

トム少佐* …アポロ月面着陸の中継の際の英国BBCのテーマソングの主人公。地球には戻らずそのまま旅にでてしまう。デビッドボウイ作。
02:15 | グルメ
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 ジェラート

この前の金曜日の出来事。
今日はリアルタイム形式で記述してみよう。

午後6時。
仕事も終わり、今は渋谷東急の地下の食品街にいる。
午後7時半に友人と浅草で食事の約束があるが、
空腹がひどいのでそれまでに何か食べたい。

ここにはジェラートの有名店「パリヤ」がある。
そうだ。これにしよう。

ジェラートのカウンターには毎度おなじみの行列。
7人は並んでいるなぁ。しかも女の子ばっかり。
まぁいつものことだ。私が好んで物を買いに行くような場所は、
大抵女性ばかりだ。こんなに美味しいものを何故男は食べないのだろうか。
ヨーロッパのショコラティエやジェラート職人は男が多いのに。
紳士たるもの、嗜好品を極めずして一流には成れないのである。

などと考えているうちやっと自分の番が来た。
3年ぶりに訪れたのでかなりラインナップが変わっている。
実は昔この店のスタンプカードがいっぱいになるほど食べて、
飽きてしまいこの店から遠ざかっていたのである。
以前はもっとシャーベットっぽいフルーツ系のあっさりしたものが中心だった。
今回はショコラリッチとかヴァニラリッチとか贅沢そうなものが増えているなぁ。
ショコラはちゃんとクーベルチュールを使用とあるし、
ヴァニラはマダガスカルかどこかのものを使ってるとある。

今回はヴァニラリッチにしよう。受け取って早速ぱく付く。
すると卵黄とヴァニラの強い絆が私の味覚に訴えかけてきた。
以前より味のレベルが上がったようだ。
数年以上もこの激戦区で生き残るだけのことはある。

ただ味としてはやはり六本木の「デル・ソーレ」のほうが美味しい。
世界コンテスト金賞受賞のジェラート職人の店なので、当然なんだけれども。

女の子10数名が柱から突き出たテーブルに向かって黙々とジェラートを堪能している。1人スーツ姿の私もそこに加わっているが浮いた感じもない。
私の肉体はそれほど男性的なデザインではないためであろう。

…と、その瞬間1人のおっさんが群れに近づいてきた。
おお、おじさん、同士よ!誇り高き勇敢なる中年よ!
近くにきたらこの同士に話かけてみよう。
しかし、なにか様子がが変だ。突然姿が見えなくなった。
おかしいなと近寄ってみると、そのおじさんはしゃがんで
その場にあったゴミ箱のゴミを回収している。
なんだ、清掃業者の人か。

結局男性がこの芳しい食べ物を食べる姿を今日は見ることがなかった。
汗臭い漢共がこの店に殺到する日がくれば、
その日は日本の近代化が完了する日であろう。




04:28 | グルメ
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 ピエール・マルコリーニ

ついにというか、とうとう、というか…行ってしまいました。ピエール・マルコリーニ。
チョコレート界の黒船。この銀座のビルはヨーロッパの中都市の旧市街にある建物のように間口が狭く、外壁もチョコレート色に塗装されており入る前から期待させられます。店員に声をかけて持ち帰りの行列(もう見飽きました)を横目に店内に案内されます。この店は店員の教育が行き届いており、メニューの多くはは季節外だったり、品切れだったりするんですが何故か腹が立ちません。学生時代にクラブでバーテンをしていたことがありますが、客と喧嘩になりそうになったこともあるので同じ接客業経験者として恥ずかしいばかりです。もっとも客層は全然違うんですが。

 さて店内に通されると間口の狭い店舗の奥のほうにこれまた幅の狭い階段があります。人同士がすれ違うのも困難なその寸法は、まさに私がアムステルダム旧市街のユースホステルで体験したベネルクス仕様そのものでありました。ただ、本物のベネルクス仕様は階段も建物も傾いています。オランダは干拓地、銀座は埋立地ですがこれは真似しなくてもいいですね。2階に上がるとテーブル席とカウンター席で構成された空間になっていました。この瞬間、ほんの十数秒間のベネルクス諸国への旅から我が母国日本への帰還を果たしました。…天井が低い。着席しないと頭上からの圧迫感を感じるこのミニマルな感覚は茶室を意識したわけではなさそうですが、着席すると、狭いながらも落ち着くことができました。メニューは閉店間際ということもありホットチョコとあともう一つしかありませんでした。オーダーが終わるとカウンターの中で女性の従業員が何かをこね回しています。どうやらかなり粘度がつよい飲み物のようです。しかもかなり体力を消耗する作業のようです。われわれのまえにその労力の結晶が出されたとき、カカオの心地よい香りとともにこね回した人のソウルが立ち上っているように感じられました。
 
 スプーンを差し込んでみるとかなりの粘度。これは飲料というよりはペーストです。ホットチョコといいますが市販の板チョコを溶かしてもここまでの粘度にはならないでしょう。軽く一さじ口に運んでみる…イタリアンジェラートのようにさらりと溶けて滑らかな舌触り…にはなりません。最後までしつこく舌に絡みつきます。そして口の中であのカカオの香りがずっと残ってくれます。食べるとも飲むともいえない感覚…水で口の中を潤しながら口に運んでいくさまはインドカレーの様でもあります。しかしながらデパ地下の国産品の贈答用チョコレートでは味わえない豊かな香りにはこの程度の粘度がふさわしいのかもしれません。あと、甘さの調節ができればな、とも思いました。私の場合もう少し甘みを抑えてカカオの香りそのものを楽しんでみたかったような気がします。しかしながら全体的に満足です。あの濃厚さで150mlを完食できたのは美味しさ以外の何物でもないでしょう。
 
そもそも一部の日本人チョコレート職人を除いて、国産品チョコレートのほとんどはEU内では「チョコレート」と表記して販売することができません。カカオの純度が低く、またカカオバターの代わりに植物油脂を使っているため、品質の最低基準を満たしていないからです。量産品で比べると輸入品のコートドールのタブレットなら、国産品の板チョコとグラムあたり1割か2割しか差がありません。送料を差し引けば輸入品のほうが安い計算になります。いままで高くて大して美味しくないものばかりが流通していたのですから輸入チョコレート屋だったり海外製板チョコに人が殺到するのは当然の事だと思います。ですから私はこれはブームでなく反動のように思います。30歳で独立し、40歳になったばかりのこの若い黒船を歓迎したいと思います。日本メーカーの巻き返しにも期待しましょう。

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(著者撮影)
03:28 | グルメ
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 とん太  もう他のとんかつ屋はいらない

 私にとって「とんかつはこういうものだ」という情報が人生20数年間に渡り蓄積されてきましたが、そのデータのほとんどが書き換えられてしまった店があります。高田馬場にあるこの店は町の定食屋の値段で達人の極みに達した味を堪能させてくれます。ですからエアコンの風が直接当たるからといって文句を言ってはいけません。そういう人は黙って座敷から降りてカウンターに移動しましょう。それにしてもこの店、安いし美味いのにランチタイムは空いています。「東京グルメ」のサイトでも平均点は4点台後半と極めてハイスコアで一般的評価も高いです。どうかなくなりませんように。さてメニューはランチの場合ロースとヒレがあります。どうせどちらも美味しいので初めての方は目を閉じてオーダーしても大丈夫です。そしてどうせリピーターになるのですから次回に残ったほうを注文すればいいのです。

 さて今回はヒレを注文しました。私たちには薬味に関していくつかの選択肢が与えられます。ゴマ、塩二種類(ギリシアの塩と安全なんとか塩)、そしてソース。ここでソースは除外したほうがいいでしょう。この店の繊細な味を食ってしまいます。まず何もつけずに食べてみることをお薦めします。極限まで軽く揚がった衣のサクサクという食感、新鮮な豚の香りをピュアに、そしてダイレクトに味覚と嗅覚に読み取らせましょう。そうすればおのずと何をつけて食べたらよいかわかってくるはずです。ゴマと塩、この配合のバランスをどうとるか、私にはまだ修行が必要のようです。いよいよランチも制覇したので次は夜に行きたいです。どうせ夜も美味しいでしょう。もう他にとんかつ屋を探す気になりません。

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(著者撮影)
04:24 | グルメ
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 言問団子(ことといだんご)

墨田区向島の言問団子を食べに行ってきました。
江戸時代から続く団子屋さんで本当に団子しか売っていない硬派な店です。
都鳥型最中もありますが要予約となっています。
団子は3種類あり、餅を小豆のこしあんで包んだもの、餅を白あんで包んだもの、そして味噌あんをクチナシで黄色く染めた餅で包んだものの3つ。喫茶室が有るのでこれら三種とお茶のセットを550円で頂けます。
どれも美味しいですが、特に白あんと味噌あんが甲乙つけがたい。白あんは口の中でさらっと溶けてあんの美味しさが一瞬のうちに口の中いっぱいに広がります。そしてかすかに乳酸菌のような香りがし、このわずかな酸味が味に奥行きを与えています。味噌あんは味噌の味がするというよりはかすかな大豆の香りがあんのシンプルな味をより味わい深いものにしています。祝日の午後ですが待たずに座れましたし、駐車場もあるので車で行くことが出来ます。また、この地域には有名な桜餅の店、キビ団子の店、草餅の店があります。いずれも徒歩10分以内なので梯子するには持ってこいですね。

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リーフレットより
03:00 | グルメ
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 渋谷のロシア料理サモワール

渋谷のロシア料理店、サモワールに行ってきました。この店は東急文化村の前のT字路を道玄坂方面少し入ったところにあります。小さな一戸建ての建物には蔦が絡まっており、素朴ながらも趣のある雰囲気です。平日の夜ながらテーブル席はすべて埋まっており、カウンターでは老婦人の二人組が美味しそうに食事をしていました。かなりリピーター率が高いようですね。客層は30歳台以上がほとんどでした。今日は5000円のコースにアラカルトでピロシキとロシアビールを付けて注文しました。中でも美味しかったのはピロシキと主菜のシチューとロシアビール。ピロシキは肉汁たっぷりのひき肉が薄い皮状のナンのようなものに包まれており、見慣れた揚げパンタイプの物とは一線を画する味でした。主菜のキノコと牛肉のシチューは壷に入っておりクラッカーのような食べ物でフタがされていました。皿に具である巨大な牛肉をボンと置き、そこにシチューをかけて、食べていくというものです。ロシアビールはバルティカNo.8というもので麦の香りが芳ばしく、温度がぬるくなり、気が抜けるほどにその風味が深くなっていくのでゆっくり飲むことが出来ます。日本のビールは温度が上がったり、気が抜けると飲めた物ではないので国産でもそういうビールがあれば飲んでみたいですね。全体的に素朴な雰囲気でフランス料理のような徹底してつくり込んだ料理ではありませんが、味は繊細なものが多かったようにおもいます。量は5000円コースだと中肉中背の男女にはやや多いかもしれません。次回は4000円コースもトライしてみたいと思います。ということで私の今日の採点は85点です。
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03:46 | グルメ
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